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2021年2月26日 NEW 投稿 イベント
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2021年2月26日 NEW 投稿 お知らせ
いちご最盛期
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2021年2月26日 NEW 投稿 入荷
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2020年12月18日 商品紹介
とちひめジェラート

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アクセス

住所:栃木県真岡市久下田2204-1

【東京方面からのアクセス】

■<三郷I.Cより>
常磐自動車道、谷和原I.C→国道294号線で二宮町方面へ

■<浦和I.Cより>
東北自動車道・佐野・藤岡I.C→国道50号線で下館方面へ→ 国道294号線で真岡市方面へ

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Googleストリートビューで店内の様子もご覧いただけます!

  • 道の駅にのみやについて

    道の駅にのみやは栃木県で2番目に設立された道の駅で、真岡市と二宮町が合併する以前より運営しています。 現在では年間30万人と大変多くのお客様にご来場いただいています。お客様に便利にご利用いただけるよう、駐車場は約60台ご用意しており大型バスも駐車できます。 いちごや農産の直売所、農産物部会には130人会員がおり、そのうちの5分の1の20人強がいちご農家です。年間を通じて新鮮ないちごを提供しており、春夏秋の時期はなつおとめ、冬の時期はとちおとめをお楽しみいただけます。

    最近では近隣のケーキやさんや和菓子屋さんにもにのみやに出荷されたいちごをご利用いただいており大変好評です。いちご農家は増加の一途をたどり、いちご農家さんが切磋琢磨することで毎年品質も向上しています。日本一の生産量だけではなく味でも美味しいさを追求して日本一のいちごを目指しています。

    平成21年12月よりいちご情報館という栃木県内のいちごに関する情報をパネルで紹介するコーナーを設けており、更にいちごの展示ハウスで実際にいちごがどのように実るかをご覧いただけます。初夏から秋はなつおとめの苗を展示し、冬にはとちおとめを筆頭に6種類(とちおとめ・とちひめ・女峰・れいこう・ほうこうわせ・ダナー)のいちごの苗が展示してあります。 農産物は、玉ねぎ・茄子・さつまいも・里芋・ほうれん草・小松菜・大根・白菜などがあり、季節によっていろいろなお野菜があります。 お食事どころもあり、真岡市でいちごについで生産量の高い玉ねぎを使用したメニューなどをおいしくいただけます。

    二宮地区には桜町陣屋と言って、二宮金次郎が晩年を過ごした家があり、金次郎にゆかりのある茄子の栽培も盛んです。これにちなんで道の駅にのみやでは秋に毎年長茄子コンテストを行っております。なすの長さを競い、長いものだとと50センチ前後にもなり毎年驚くような長いナスに観客の皆さまにも楽しくご観覧いただいています。

  • 栃木県真岡市について

    栃木県真岡市が旧二宮町と国の施策によって平成21年に合併、この合併によって真岡市は飛躍的に発展、栃木県東部に位置し人口8万超の地方中型年となりました。工業団地に約90社の優良企業が多く進出し、近代化のハイテク都市といわれております。

    最近は道路整備も順調で念願としていた北関東自動車道(高速道路)が開通し真岡市の東西に通り茨城方面、群馬方面が遠い地域が今は至近の地として交流が盛んになりました。 観光面からも交通面からさらに経済面でかなり貢献しております。

    真岡市で有名な一万人プール、流れるプールや波のプールなど8つのプールがあり、真岡井頭温泉は北関東自動車道真岡ICの近くにあり、弱アルカリ性温泉で大浴場、露天風呂、薬湯が有名です。宿泊施設のチャットパレスも人気があります。

    真岡市で最も人気のあるものは真岡鉄道のSLで週末には茨城下館駅から茂木町に運行されております。乗って楽しんだり沿線で見たり、写真を撮って楽しむファンが多いです。 更に真岡市には栃木県指定文化財の大前神社(おおさきじんじゃ)があります。高さ20メートルの日本一の恵比寿様がそびえ立っていて大前神社は長い歴史の中で武将平将門も戦の勝利を祈願し太平記に見える坂東荒武者芳賀氏が崇拝し、平家物語を神前奉納されております。

  • 道の駅について

    地域とともにつくる個性豊かな賑わいの場「道の駅」

    栃木県初の道の駅は平成6年もてぎに誕生し、続いて二宮、それにつづいて続々と誕生し、現在22箇所となっております。 道の駅は道路利用者のため24時間いつでも立ち寄れる無料駐車場、トイレなどの休憩施設、道路情報の発信機能、文化教養、観光レクリエーション施設などがあります。 農産物や生産品の直売所など地域振興にもつながり、利用者に人気を博しています。

    今後は、さらに便利に安心して道の駅へ訪れてもらいという気持ちから、WiFiスポットの設置や防災の拠点としての準備、英語・中国語・韓国語などでの案内表示の準備を進めております。太陽光パネルの設置、蓄電池設置、EV充電装置の設置など安定した運営を目指しての備えも進めております。 道の駅を目的とした観光客も多く集まる時代になりました。栃木県は他県とくらべて道の駅同士の連携が取られており、共通商品の開発販売、共同販促事業、調査研究、研修開催事業など、様々な活動を通じて各道の駅相互の発展と地域振興に貢献しています。 相互イベントとして開催している事業も好評を得ていて、今までは観光のついでに道の駅へ立ち寄るという利用者が一般的でしたが、最近では道の駅のイベントやグルメを楽しみに来て下さるお客様が増え、その動きに変化が出てきています。

    栃木県内の道の駅をめぐり、その近隣の施設や名所を訪れる人たちも増えてきており、最近お客様からここから一番近い道の駅はどこですかという質問をいただくこともふえました。 車やバイクの愛好家や旅好きの方達が1日に複数の道の駅へ立ち寄ることも多く、記念に撮影した風景や食べ物の写真をフェイスブック、ブログやツイッターに投稿する方も増え、こういった情報発信も道の駅を知っていただくお客様が増える要因の一つにもなっているようです。